とりあたまの日々

アニメ、マンガ、その他趣味について書きます。

1/1000000は思いのほか果てしない

久しぶりにデュエプレをしていて、ランクマッチが思いのほか厳しい。はじめてゴールド帯にたどり着いたのだが、足踏み状態でこれ以上が上がらない。

使用デッキは当初、クイーン・メイデン、エール・ソニアスを使っていた。しかし、対戦が厳しくなってきた為、カードを分解と生成やパックで集めて、最近はアウゼスデッキを使っている。

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 何よりもゴールド帯で同じようにアウゼスを使用してる人や、バルホルス、ドルバロムなどをよく見かける。除去からそのまま制圧される盤面が多い。また、ボルサファ、ペガサスも見かけるが、ぎりぎりで返せたときは爽快感がある。

デュエプレは、もうすぐリリースから1周年になる。新弾パックも出てくるので楽しみである。新しいカードを使ってランクマッチで勝てるかどうかは分からない。

「時を戻そう」というフレーズ

ぺこぱ松陰寺のフレーズ「時を戻そう」について。本当に戻せるものなら、戻したいものだ。

あの時失敗する前に、あの時選択する前に、何なら感染症が流行る前に時を戻せるならと思う。単純なフレーズのようで、この時代に合ったフレーズとも思ってしまう。

ただ、「ひぐらしのなく頃に」の古手梨花ちゃんのように時が戻ったとしても、その惨劇(とは限らない)を回避するための行動が必要になる。回避できたとしてもそれが正解か失敗かは人それぞれだ。

ぺこぱ本人たちは、試行錯誤の末で今年ブレイクなので、「時を戻そう」としても売れてない時には戻りたくないだろう。それがひとつの正解とするなら。

しかし、「ひぐらしのなく頃に 業」では、また時が戻ってループが始まったが一体どうなるか。また同じ黒幕とは言い切れない。

あんぎゃ

数か月の捜索の末、先日Nintendo Switch」を購入できた。ふらりと立ち寄った家電量販店に入荷していた。買うことができてよかった。

しかし、いざ買った後に、「 4万円が消えていった」、「バチが当たるのではないか」、「買ってよかったのか」とか思った。なぞの思いが込み上げてきた。ただ、買ったからには楽しくプレイしていこうとも思う。

同時購入したソフトは、「eBASEBALLパワフルプロ野球2020」。PSVitaパワプロ2018以来のパワプロシリーズである。サクセスやらパワフェスと今回も盛りたくさんで、ポチポチと選手作成していく。ちなみに、ひいき球団の選手が言わずもがな弱体化してたのが悲しいところである。

やっと買えたゲームなのでプレイしていく。でもやらなくなったゲーム機たちをどうするべきか。

いいこえ

毎週、聴いてる見ている声優番組は以下の通り。

・「水瀬いのり MELODY FLAG」

・「佐倉としたい大西」

・「たかみなと大西のたかにしや」

安定した面白さで、トーク力が際立つ。最近の「としたい」では、あやねるの哲学思想がとても気になった。「たかにしや」は先月あたりから見始めたが、2人の掛け合いが良い。声優番組はいいね。

八月のスイッチない

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Nintendo Switch」の購入を検討しているのだが、売っていない。Liteは稀に見るが、通常版は売ってない。どこにあるのか。

お盆明けでそろそろ生産数は増えるとは思うが、出てもすぐ無くなるし、張り付いて見てるわけにもいかないのでどうしようかね。

今すぐというわけでもないので貯金して待つ。やりたいソフトがあるけど。

 

何がでるかな

何やるかねと思いつつ、最近はYouTubeでカードゲームのパック開封動画を見ている。最新弾やら、絶版パック、オリパ開封など見ている。

ボックス購入したパックを剥いて、注目カードや最高レアリティのカードが出た時には、それは爽快感があるだろう。また、何ボックス目、何パック目で当たるのか見てる方は気になるところである。

時には、何だかよくわからないオリパや、福袋開封動画もありこれまた面白い。実際のところレアカードはあるのか、または元を取れるのか検証してたりする。このような動画を見るとある意味では参考になる。

実際のところ自分はカードゲームを今現在やっているわけではない。けれど、動画を見ていると遊戯王、デュエマやりたいなと思ってしまう。ただ、開封動画を見てるだけでも面白いので留めておこう。

やっぱり面白い

私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」18巻特装版と「いきのこれ!社畜ちゃん」 6巻を読んだ。

「わたモテ」は、夏合宿回がメインの話。もこっちの周りで渦巻く関係が気になるところだけど、勘違いやらで面白い。加藤さんの思惑は、こみさんがととのう、ゆうちゃんは何やかんやでかわいかった。ゆりちゃんは、みんなが思ってるほどで、彼女自身も変ろうとしているのが見て取れる。あと最後のところがかわいい、そして突っ込まれる。小冊子のほうは、四コマともしもの話。良かった。

社畜ちゃん」は、後輩ちゃんが試験勉強したり、社畜ちゃんがインフルエンザにかかったり。何だか時事ネタが多かった。実際のところはコロナ流行ってるし、 IPA試験も中止になってるし。作中では後輩ちゃんは 0次(起床)試験突破できず。おまけの常駐さんの話は、私も信頼を裏切らないように頑張ろうと思った。

どれもやっぱり面白い。次巻も気になるところである。